堺市堺区の 24時間対応の医療機関と提携している 住宅型有料老人ホーム Liebe(リーベ)

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夏祭りのおしらせ


梅雨が明け、いよいよ夏がやってきましたね。
今年も、Liebe(リーベ)では、8月27日(日)に夏祭りを開催いたします。
まだ、正式なチラシは出来ていませんが、内容だけ先にお知らせいたします。
 
【日時】
平成29年8月27日 日曜日 12時~16時
 
【場所】
堺市堺区神石市之町4-22
(住宅型有料老人ホームLiebe 駐車場内)

【催し物】
(チラシが出来上がってからお知らせしますので、楽しみにしていてください。)

2017-07-20 17:38:05

七夕(短冊)に願いを込めて。





明日は、七夕ですね。
リーベでは、
入居者様、近隣の方々皆さんが、
いつまでも、
朗らかに、毎日を笑顔で過ごせるために、
体操をしています。

今日も午前と、午後の2回行いました。



この広い駐車場を使って、体操します。


普段、あまり動かさない筋肉を動かしますので、
少し、疲れますが、
皆さん、笑顔で参加してくれています。



施設の入り口には、
笹に飾り付けをしました。



エントランスの天井いっぱいに、
入居者様の短冊を沢山飾りました。

皆さん、色んな願い事を書いてくださいました。

こうして、毎年、皆さんと
飾り付けが出来る事を心から願います。
2017-07-06 16:21:39

晴れの日は、できるだけ屋外で。




堺市も梅雨入りしました。

昨日は、一日中、雨が降り続いていましたが、


今日のお昼ぐらいからは、

お日様が顔をのぞかせてくれました。


この梅雨の時期は、室内の温度管理と湿度管理が難しく、自分でも気が付かないほど、水分不足に陥りやすく、熱中症になりやすいそうです。


Liebeでは、熱中症にならないように水分補給を促すようにしています。

皆様も適度に運動をして、しっかり栄養を取って、
これからくる夏に備えましょう。



2017-06-08 15:34:08

消防訓練しました。




入居者様と、施設職員で、

年二回に行う

消防訓練を行いました。

実際に、老人ホームで

火事

が起こったらとんでもない事になるので、


施設職員が、万が一の時に

焦らずに対応する為に行ないました。



この訓練の後、

梅雨前の青空が広がる屋外で、

さかいねっと体操


をして、身体と頭を働かせました。




これからも、Liebeでは、

こうしたイベントを通じて、

入居者様と施設職員との

コミュニケーションをはかり、

安心して暮らせる

老人ホームを

目指します。



2017-05-30 12:15:35

さかいねっと体操 始めます。




Liebeでは、
毎週 木曜日 10時から
さかいねっと体操
を実施します。

Liebeの駐車場内で行いますので、
雨天中止です。
また、
お車でお越しの際は、台数に制限がございますので、
事前にご連絡ください。

Liebeホームサポート 
072-275-6459
ボランティア団体 さかいねっと事務局
072-275-6456

開催日時:毎週 木曜日 10時~(雨天及び祝日 中止)

場所:堺市神石市之町4-22
住宅型有料老人ホームLiebe 駐車場内

費用:無料

持ち物:お茶やタオル等


服装:動きやすい服装

お願い事

このイベント参加での事故や怪我等は全て自己責任でお願い致します。また、お車でお越しの際は、事前にご連絡の上、乗り合いにてお越しください。






上記のチラシを近隣に配布しています。

下記に同じ内容を転記します。

さかいねっと体操とは、
ロコモ体操や堺コッカラ体操を基本ベースとして行います。どちらの体操をするかは、当日、お集り下さった皆さまで決めていただきます。
お部屋にこもらず、屋外で楽しく体を動かし、また、楽しく頭を働かせ、無理せず、自分の出来る動きを精一杯楽しみながら行って下されば、それで十分です。
堺に住む方々が、体操を通じて、お互いを労わりながら相互効果が得れる事を期待しています。
 
ロコモ体操とは、
運動器の障害のために移動機能の低下をきたした状態を「ロコモティブシンドローム(略称:ロコモ、和名:運動器症候群)」といいます。
進行すると介護が必要になるリスクが高くなりますので、この進行を遅らせる予防体操です。
 
ロコモは筋肉、骨、関節、軟骨、椎間板といった運動器のいずれか、あるいは複数に障害が起こり、「立つ」「歩く」といった機能が低下している状態をいいます。進行すると日常生活にも支障が生じてきます。2007年、日本整形外科学会は人類が経験したことのない超高齢社会・日本の未来を見据え、このロコモという概念を提唱しました。
 
いつまでも自分の足で歩き続けていくために、運動器を長持ちさせ、ロコモを予防し、健康寿命を延ばしていくことが今、必要なのです。
 
堺コッカラ体操とは、
堺市と関西大学人間健康学部教授が共同で制作した体操です。
この体操は「やってみると気持ちが高まって楽しい」との評判が広がりつつあり、ネーミングの由来通り、心と体に効果が期待できるようです。
 
また、開発者の関西大人間健康学部教授の 弘原海(わだづみ) 剛さん(55)が週1回40分間の堺コッカラ体操を約3か月間行うという実験をしました。結果、70歳前後の高齢者22人に協力を依頼したところ、認知レベルを図る筆記テストで、堺コッカラ体操をしなかった人に比べて課題を解くスピードが上がったそうです。
 
さぁ、晴れた日は、
外で心と体を躍動させましょう。

この
さかいねっと体操

が、ドンドン普及して、
介護が必要な時間が、
出来るだけ短くなることを願っています。

2017-05-29 13:30:16

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