堺市堺区の 24時間対応の医療機関と提携している 住宅型有料老人ホーム Liebe(リーベ)


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受付時間
平日
 9:30~17:30
定休日
 無休

リーベの施設紹介

Facilities
1 介護に関わるご相談
 
2 要介護認定
更新手続きを代行
 
入居のながれ
3 居宅介護計画(ケアプラン)の作成
 
4 サービス事業所との連絡調整
 
5 サービス開始
 
6 サービスの見直し 調整(モニタリング)
医療面受け入れ
  医療体制当院単独当院+訪看
(医療保険)
当院+訪看
(介護保険)
インシュリン投与 注入×
(管理のみ)
注入×
(管理のみ)期間有
透析 × ○透析施設と連携 ○透析施設と連携
胃ろう 注入×
(管理のみ)
注入×
(管理のみ)期間有
注入○
中心静脈栄養 × (病名次第)
鼻腔経管 × (病名次第)
気管切開 ○交換 (病名次第)
在宅酸素
ペースメーカー
たん吸引 ○(頻回は×)
尻バルーン
ストーマ ○(管理のみ)
筋委縮性側索硬化症
褥瘡
終末期医療
在宅看取り
疥癬 (都度判断) (都度判断) (都度判断)
肝炎 (都度判断) (都度判断) (都度判断)
結核 (都度判断) (都度判断) (都度判断)
梅毒 (都度判断) (都度判断) (都度判断)
HIV (都度判断) (都度判断) (都度判断)
MRSA
(ブドウ球菌感染)
(都度判断) (都度判断) (都度判断)
○は受入 可
△は要相談
訪問診療の申込手続きについて
所要時間約25分
ご用意いただくもの入居者側にご記載頂く書類
医療保険証(公費負担の方は不要) 在宅療養計画書兼在宅診療同意書
(助成金制度受給者証、障碍者手帳等も含む) 診療申込書
介護保険証 居宅療養管理指導サービス同意書
認印 口座振替申込書
口座振替用口座と届出印(公費負担の方は不要)  
医療機関からの診療情報提供書  
お持ちであれば、薬剤情報提供書  

申込手続の時間帯について

恐れ入りますが、土曜午後、日祝日につきまして、事務員が休ませて頂いておりますため、
平日にご面会、若しくは申込者と電話と文書郵送等により、申込手続をお願いしています。

病院紹介
だんホームクリニック
ホームページ:http://www.dan-hc.jp/

だンホームクリニック院長
こんにちは。だんホームクリニック 院長 段 俊行です。
このたびは、だんホームクリニックのホームページを御覧いただきまして、ありがとうございます。
だんホームクニック・スタッフ一同は、地域で過ごされている住民の方々の健康と生活を支えていけるクリニックを目指しております。
ご存知のように、日本は高齢化が進み多死社会となってきております。糖尿病などの生活習慣病、認知症といった慢性疾患ならびに、がんを患わられている方が多くなってきております。これらの病を治療していくことも非常に大切ではありますが、病を予防しいつまでも健康で楽しく暮らしていただけるように指導していくことも非常に大切な使命だと考えております。
通院いただける患者様の病をいち早く発見し、丁寧に治療していくことはもちろんですが、年齢を重ねるごとに、体力・筋力が低下しクリニックを通院することが難しくなっておられる方にも安心して、治療をうけていただけるように当院では遠隔医療や訪問診療にも力を入れております。
遠隔医療ではインターネットを使い、モニター上ではありますが患者様と顔を合わせ診察することで、外来通院と同様な治療を行える設備を整えております。
さらに定期的な訪問が必要であると判断した患者様には、計画的に訪問し自宅(施設)で診察することができます。当院は在宅療養支援診療所として24時間、365日ご安心いただけるよう、夜間や休日でも急に状態が悪くなった場合には、いつでも電話がつながり看護師や医師が対応できる体制を整えております。必要に応じて看護師や医師が訪問させていただきます。
訪問診療では、患者様の治療だけではなく生活を守り、支援していくことも大きな使命です。さらに、患者様を介護されておられるご家族様や介護スタッフの方をも、守り、支援してくことも同じように大切であると考えております。
それは、介護していただける方と我々医療を提供するものとが本当の意味で信頼関係を築き、お互いが疲弊しないで自分たちの役割を果たせることが、患者様の平穏な生活を守っていくために必要不可欠であると信じているからです。
年齢を重ねることで老衰となっている方、認知症が進行し今まで通りの生活を送ることが難しくなってきている方、神経難病などの難治性の病気を患われている方、がんを患い残念にも終末期を迎えようとしている方であっても、今まで住み慣れたご自宅や施設で最期を迎えるそのときまで、苦しみや不安をできるだけ取り除き、平穏に暮らしていただけるようにご支援させていただきたいと考えております。
根治的(治る)な治療ができない状況であっても、痛みや苦しみを取り除く治療はできます。緩和治療の経験と知識をもちいることで緩和していくことができます。それとともに、苦しんでおられる患者様を見守っているご家族様や介護スタッフの方にも、安心いただけるように親身に話を聞き、不安を取り除くように努めてまいります。
自宅や施設で最期迎えていただくことを我々は看取りと呼んでおります。看取りに至るまでには、ご本人様やご家族様・介護スタッフの方に十分にご説明し了解いただかないといけないことがあると思います。しかし、残された時間を後悔せず、自分らしく暮らしていただけるように、そして最期を迎えるときに「本当によかった」と思っていただくために自宅や施設での看取りに力を注いでおります。
そして、ご本人様とご家族様に心よりそう思っていただけるようにご支援させていただきたいと考えております。
以上の話を聞いていただいた上で、われわれスタッフ一同に患者様とご家族様の大事な時間を任せていただき、最期まで素晴らしい人生を送ることに協力させていただければ幸いです。
施設の雰囲気
  • ・居室には洗面、トイレ、エアコン、スプリンクラー、カーテン完備しております。
  • ・施設のヘルパーステーションのスタッフが24時間常駐しております。
  • ・お食事は皆さまの健康状態、摂食状態に対応し、3食提供させていただきます。
  • ・カラオケ、貼り絵等レクリエーションが充実しております。
リクレーション カラオケ
レクリエーション カラオケ
リクレーションルーム1レクリエーションルーム
リクレーションルーム2レクリエーションルーム
食事食事介助
食事介助食事
屋上屋上
家庭菜園家庭菜園
調理場調理場
洗濯コーナー洗濯コーナー
エントランスエントランス
部屋部屋
浴室浴室
トイレトイレ